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株式会社あおごち様をお迎えして、、、

今週、防音防振ネット!のオリジナル商品「SVプルーフ」の製品紹介の動画を作成しました。AIの声から人の声に変更し、イラスト、動画も差し替えました。初めて編集した動画でしたので、私として非常に苦労した思い出があります。画面のサイズも異なっていたり、テロップもあやふやで、頭を抱えて作りました。人の声はAIの声と違って非常に聞きやすいですね。AIの音声にして普段使っている言葉のイントネーションが変わると、初めての方は気持ち悪いそうです。私は、YouTubeでAIの声の動画をよく閲覧していますので、コンテンツの解釈は苦ではなく、逆にきれいなノイズのない音声で、強弱が無いAIの方が良かったりもします。

今後は、AIの声がアシスタント機能として、多くの場所で聞く状況になると思います。

先日、弊社で全社の営業担当者会議を行いました。その際に、「株式会社あおごち 代表取締役社長 山田様」に、固体伝播音を利用した技術の紹介をしていただきました。製品として、ヘルメットを被った際に、走行中に音楽が聴けるという製品とシステムです。ヘルメットをスピーカーの筐体とした構造です。ヘルメットを被った状態で音楽を聴こうとすると、走行中の大きなノイズに負けないような音量になります。しかし、固体伝播音を利用した発信方法はしっかりと聞こえるそうです。私として、空気伝播音より固体伝播音の方が騒音対策として非常に難しいので、この技術は非常に良い方法と思いました。ヘルメットは右と左が分かれていませんので、スピーカーの右と左はある程度分かる感じになっているそうです。

山田社長はもともとバイク乗りでしたので、趣味から商品開発ができたようで、ある意味「芸は身を助く」になるんでしょうか、、、うらやましいですね。

山田社長はクラウドファンディング成功されて、この製品の開発を進められたそうです。投資する側として人より早く使えるのは、鼻が高い感じもしますね~~

この技術、何か活かせると良いなと考えています。

今週、防音防振ネット!のオリジナル商品「SVプルーフ」の製品紹介の動画を作成しました。AIの声から人の声に変更し、イラスト、動画も差し替えました。初めて編集した動画でしたので、私として非常に苦労した思い出があります。画面のサイズも異なっていたり、テロップもあやふやで、頭を抱えて作りました。人の声はAIの声と違って非常に聞きやすいですね。AIの音声にして普段使っている言葉のイントネーションが変わると、初めての方は気持ち悪いそうです。私は、YouTubeでAIの声の動画をよく閲覧していますので、コンテンツの解釈は苦ではなく、逆にきれいなノイズのない音声で、強弱が無いAIの方が良かったりもします。

今後は、AIの声がアシスタント機能として、多くの場所で聞く状況になると思います。

担当:大隅

株式会社あおごち様 クラウドファンディング

https://www.makuake.com/project/addsound/

株式会社あおごち様 WEBSITE

https://www.aogochi.jp/

 

 

 

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